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【アジア最終予選】日程とサッカー日本代表のロシアW杯2018出場を予想

トレンド トレンド-スポーツ

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※2016/11/15更新。キリンチャレンジカップ・サウジアラビア戦招集メンバー追加

どうもマヤーです。

 

ついにアジア地区最終予選が開幕!これからサムライブルーとして約1年間の戦いが始まります。当ブログではこれまで都知事編・リオ五輪編とどうなるのか予想してきました。今回は第三弾、2018年FIFAロシアワールドカップ編をお届け。

 

アジア最終予選の概要や試合の見どころ、そしてW杯本選に「ハリルジャパン」こと、日本代表は出場できるのかなどを分析してみました。活躍予想の部分は毎度おなじみ当たるは八卦の気持ちで見ていただければと思います。厳しい条件下から出場を決めることはできるか。サッカーがよくわからないという方もぜひ読んでみてくださいね。

 

それではキックオフ!

 

ロシアワールドカップアジア最終予選の見どころ

2014年のFIFAワールドカップブラジル大会ではグループリーグ敗退という結果に。

2016年8月現在、日本はFIFAランキング49位に。2年ぶりのトップ50入りとなりました。

 

このままでは終われない。4年に一度の大舞台。ハリル・ホジッチ監督率いる日本代表「ハリルJAPAN」、絶対に負けられない戦いがそこにはあるんです、むむっ!アジア地区最終予選、今年最後の戦い(2016/11/15)は最大の大一番!未だ無敗のサウジアラビア戦と対戦。負ければ黄色信号…なんて言わずに勝つんです! 

 

今後の日程

2016年

・2016/9/1:VS UAE(ホーム):1-2(負け)

・2016/9/6:VS タイ(アウェー):2-0(勝ち)

・2016/10/6:VS イラク(ホーム):2-1(勝ち)

・2016/10/11:VS オーストラリア(アウェー):1-1(引き分け)

・2016/11/15:VS サウジアラビア(ホーム)

2017年

・2017/3/23:VS UAE(アウェー)

・2017/3/28:VS タイ(ホーム)

・2017/6/13:VS イラク(中立国)

・2017/8/31:VS オーストラリア(ホーム)

・2017/9/15:VS サウジアラビア(アウェー)

(出典:トップ|テレビ朝日絶対に負けられない番組公式サイト 2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア地区最終予選)

 

順位表(グループB)

※2016/11/15時点

国名:勝ち:分け:負け:得失点:勝ち点

サウジアラビア:3:1:1:4:10

日本:3:1:1:3:10

オーストラリア:2:2:0:3:8

UAE:2:0:2:-1:6

イラク:1:0:3:0:3

タイ:0:0:4:-9:0

 

W杯出場の条件

各組上位2チーム(計4チーム)がW杯出場

各組3位同士でアジア代表決定戦を行う

北中米カリブ海代表(4位)と大陸間プレーオフを行い、勝ったチームはW杯出場

 

なお、初戦を落とすとW杯に出場できないというジンクスが存在する。 

▼負け→0%

▼引き分け→36%

※過去5大会の集計。初戦がいかに大事かということがうかがえる。

 

【最新】サッカー日本代表メンバー・持ち味・試合での活躍予想

※敬称略

※2016/11/4現在

氏名(ふりがな)[年齢]

生年月日 身長/体重 所属・持ち味・活躍予想

【GK】

川島 永嗣(かわしま・えいじ)[33]

1983.03.20 185cm/82kg FCメス(フランス)所属。

一言で言えば、類まれなる才能の持ち主。語学堪能と各方面で話題。各試合でも覚醒する可能性を秘めている。2017年からさらに調子を上げる要素が揃っているので守護神復活もありうるが、目立ち過ぎには要注意。イラク戦から代表復活!

 

東口 順昭(ひがしぐち・まさあき)[30]

1986.05.12 184cm/78kg ガンバ大阪所属。

GKとして高水準の能力を誇る。全体を通して大きくコンディションが崩れることは少なそう。

 

西川 周作(にしかわ・しゅうさく)[30]

1986.06.18 183cm/81kg 浦和レッドダイヤモンズ所属。

精度の高いキックが賞賛されている。スポーツ選手にありがちなポテンシャルがもともと高い。一部試合では本来の動きに欠けるものの、概ねいつも通りの動きができそう。

 

【DF】

長友 佑都(ながとも・ゆうと)[30]

1986.09.12 170cm/68kg インテル・ミラノ(イタリア)所属。

2016年流行語候補、アモーレ長友。豊富な運動量・抜群のスピード・フィジカルの高さが武器のSB。今大会では調子は上々なので活躍してくれること間違いなし。戦線から復帰してほしい。

 

槙野 智章(まきの・ともあき)[29]

1987.05.11 182cm/77kg 浦和レッドダイヤモンズ所属。

ムードメーカーであり、高い身体能力に定評がある。大きく崩れることは少ないので積極的に起用されることを願う。

 

森重 真人(もりしげ・まさと)[29]

1987.05.21 183cm/76kg FC東京所属。

足元さばきとフリーキック能力、跳躍力が強み。今年終盤の試合では結果を残しにくいうえにケガにも注意したい。強豪国との試合も絡むだけにやや不安。年明け以降は問題ないだろう。

 

吉田 麻也(よしだ・まや)[28]

1988.08.24 189cm/78kg サウサンプトン(イングランド)所属。

高身長を活かした空中戦やゾーンディフェンス力の高さが持ち味。しばしば揶揄されることも…試合ではうまくいく時といかない時が出てきそうなので問題が出ないとよいが不安点は拭えない。メンタルを強く持ってほしい。

 

丸山 祐市(まるやま・ゆういち)[27]

1989.06.16 183cm/74kg FC東京所属。

左利きのCBというのが最大の特徴。今回は活躍できそうな試合とそうでない試合が半々なのでうまく起用されることで真価を発揮してほしい。

 

酒井 宏樹(さかい・ひろき)[26]

1990.04.12 185cm/70kg オリンピック・マルセイユ(フランス)所属。

プレースタイルは、右足からの鋭利な高速クロス。長友選手に引けをとらないフィジカルの高さにも注目したい。今回は、その強みを活かしづらい試合も出てくるのでタイミングよく出場できれば活躍できる。まさに監督の采配にかかっているといえる。

 

酒井 高徳(さかい・ごうとく)[25]

1991.03.14 176cm/74kg ハンブルガーSV(ドイツ)所属。

母親がドイツ人。フィジカル・スタミナ・対人守備能力が高い。また左右どちらのポジションでもプレーする事ができるなど素質の高さは随一。今試合では全体を通して乱高下しやすい。ものすごい活躍できるか、ケガや不調に苦しむかハッキリ結果が分かれやすいと推測する。

 

植田 直通(うえだ・なおみち)[22]

1994.10.24 186cm/77kg 鹿島アントラーズ所属。

強さ・高さ・速さを兼ね備えたセンターバック。ただし今回の最終予選では残念ながら長所を活かしにくい環境にあるのが残念。無理に力もうとせず流れに身をまかせてプレーするのがいいかもしれない。

 

【MF】

長谷部 誠(はせべ・まこと)[32]

1984.01.18 177cm/72kg アイントラハト・フランクフルト(ドイツ)所属。

日本が誇る頼れるキャプテン。高い戦術理解力やカバーリングが光る。安定感といえばこの選手だが、今回は揺らぎがちなのであまり頼りにしすぎて重圧になってしまう危険もある。チームで連携して乗り切ってほしいと願うばかり。

 

永木 亮太(ながき・りょうた)[28]

1988.06.04 173cm/72kg 鹿島アントラーズ所属。

A代表初招集。運動量が豊富で、統率力が評価されている。イラク・オーストラリア戦においては特にコンディションに不安要素はないため、初先発としても交代枠としても期待していいだろう。

 

香川 真司(かがわ・しんじ)[27]

1989.03.17 175cm/68kg ボルシア・ドルトムント(ドイツ)所属。

攻撃面において高いセンスを持っている選手。視野の広さやボールの扱いはピカイチ。すべての試合に関して全般的にキレに欠ける展開になり、鮮やかな動きはあまり見れなさそう。ケガにも十分注意したい。

 

清武 弘嗣(きよたけ・ひろし)[26]

1989.11.12 172cm/66kg セビージャ(スペイン)所属。

ドリブル・フリーキック等そつなくこなせてバランスの良い選手。今回は得点にからむか全くできないか明暗くっきり分かれそうな予感。起用するポイントを見極める必要があるだろう。

 

山口 蛍(やまぐち・ほたる)[26]

1990.10.06 173cm/72kg セレッソ大阪所属。

豊富な運動量とボール奪取能力の高い守備職人。アジア最終予選での活躍は試合次第・相手次第といったところで五分五分。暗闇を照らす光となれるのか。

 

小林 祐希(こばやし・ゆうき)[24](追加!)

1992.4.24 182cm/72kg SCヘーレンフェーン(オランダ)所属。

2016年6月のキリンカップ以来の招集。歯に衣着せぬ発言などから「本田2世」と噂される。ここ一番での勝負強さを持つ。サウジアラビア戦では地の利も味方せず安定感に欠けるが、2017年の代表戦ではコンディションが整うだろう。

 

井手口 陽介(いでぐち・ようすけ)[20](追加!)

1996.8.23 171cm/71kg ガンバ大阪所属。2016年リオデジャネイロ五輪メンバーであり、今回日本代表(A代表)初選出。メンタルやボール奪取能力が高い。来年の中盤は調子を崩すがそれ以外では本来の持ち味を活かすことができそう。

 

【FW】

岡崎 慎司(おかざき・しんじ)[30]

1986.04.16 174cm/76kg レスター・シティー(イングランド)所属。

トラップの上手さや積極性、献身的な動きに特徴があり無くてはならないフォワード。今年に入って調子は鰻の上りのはず。岡崎選手が動きやすいプレイをすることがチーム全体に求められているといえる。

 

本田 圭佑(ほんだ・けいすけ)[30]

1986.06.13 182cm/74kg ACミラン(イタリア)所属。

言わずと知れた「個」の高いプレイヤーで絶対的エース。芸術的なフリーキックはさることながら、キープ力や状況対応力の高さも目を見張るものがある。安定感抜群で大活躍してくれるはずなので期待しましょう。

 

齋藤 学(さいとう・まなぶ)[26]

1990.04.04 169cm/68kg 横浜F・マリノス所属。

日本屈指の俊足ドリブラーでメッシを彷彿とさせる。今大会ではケガや不調はほぼないものと思われるので、いつもどおりのプレーが期待できると予想。起用に見事に答えたいところ。

 

大迫 勇也(おおさこ・ゆうや)[26](追加!)

1990.5.18 182cm/73kg 1.FCケルン(ドイツ)所属。1年5ヶ月ぶりの代表復帰。ポテンシャルが通常よりもかなり高く器用。ポストプレーが上手い。来年もやや弱まるが、火力をキープできるので決定力不足を補う救世主となるか。

 

原口 元気(はらぐち・げんき)[25]

1991.05.09 177cm/68kg ヘルタ・ベルリン(ドイツ)所属。

ドリブルでの突破力に定評がある。こちらも小林選手同様、一発逆転の力に賭けたい。いつもと変わったプレーで沸かせることもあるかもしれない。

 

久保 裕也(くぼ・ゆうや)[22](追加!)

1993.12.24 178cm/72kg BSCヤングボーイズ(スイス)所属。

2012年2月以来の招集でハリルジャパン下では初。Aマッチで得点なるか。しばらくは確変期なので大活躍するか全く活躍しないか二極化を辿りやすい。このチャンスを物にできるかは謙虚に振る舞えるかにもかかっている。

 

浅野 拓磨(あさの・たくま)[21]

1994.11.10 171cm/70kg VfBシュツットガルト(ドイツ)所属。

リオオリンピックの手倉森ジャパンにも選出され注目を浴びる。「ジャガーポーズ」で話題。持ち前のスピード感を活かして敵陣に切り込むスタイル。全体としては悪くないので平常心を持っていれば問題ないだろう。

 

※ハリルジャパン代表メンバー随時更新!

(出典:井手口選手、久保選手らを新たに招集 ~11月最終予選、サウジアラビア戦メンバー発表~ | JFA|公益財団法人日本サッカー協会)

 

日本代表の出場可能性

現在招集のメンバーのコンディションから鑑みるに、ワールドカップ出場は「かなり厳しい」ものになると断言します。

 

そうやすやすと勝たせてはくれないでしょう。特にディフェンス陣のコンディション・地の利の弱さが見られることです。ほかの選手も火が付けば調子を上げてくるでしょう。

 

一方で、長友・岡崎・本田選手は安定感があるので中心となってくれるはず。

 

試合ごとに輝ける選手が異なるのが難点。ハリルホジッチ監督やスタッフ陣の腕の見せどころといったところでしょう。交代枠やスタメンをどうするのか、あらゆる戦術を臨機応変に展開せざるをえない。まともにやっても難しいので、練りに練った秘策がほしいですね。若手を入れてフレッシュにした布陣は見もの。

▼チェックポイント

W杯出場はかなり厳しい

ディフェンス陣が不安

監督の手腕次第

 

ハリルジャパンのスタメン

UAE戦

※イエローカードは()で表記。累積2枚で次回出場停止。

GK

・西川

コンディションは良好。特に不調の心配はないだろう。

DF

・酒井高

コンディションは問題なし。怪我の心配もなくいつもどおりの動きができそう。

・森重

本日は思い通りのプレイができずミスをしやすい。後半の集中力切れに注意。

・吉田

コンディションについては特に問題なし。イエローカードをもらってしまったが…

・酒井

あせらず仕掛けていけば突破口は開けるはず。

MF

・大島(※A代表・初出場・初先発は史上初)

初出場でもあまり力まず普段通りに動いて欲しいところ。

→原口

ドリブルで突破が持ち味。思った動きができない可能性がある。

・長谷部

平常心で臨めば攻守ともに安定できるだろう。

・清武

今日は得点にからむかそうでないかはっきりする試合。アシストを決められたのはまさしくそうだろう。エネルギー切れもあってか交代に。

→宇佐美

交代枠で出場。台風の目になる可能性は高い!

・香川

やや不調気味に。あまり得点にからむことは少ないだろう。決定的な場面は作りにくいか…

・本田

調子が上向いているのでやはりゴールを決めることができた。ガンガン行って欲しい!

FW

・岡崎

調子は上々。得点につながる起点や自らガンガンいけそう。

→浅野

持ち味のスピードを活かして普段通り焦らずいけば問題ない。

控え

林 東口 植田 太田 丸山 遠藤 山口 原口 宇佐美 小林 浅野 武藤

※太字は交代枠で出場した選手 

※長友、柏木はケガで戦線離脱

タイ戦

GK

・西川()

DF

・酒井高

・森重()

・吉田()

・酒井宏()

MF

・山口

・長谷部

・原口

→宇佐美

・香川

・本田

→小林

FW

・浅野

→武藤

控え

林 東口 植田 太田 丸山 遠藤 大島 柏木 宇佐美 小林 岡崎 武藤

※太字は交代枠で出場した選手 

※長友はケガで戦線離脱

 

(選手プロフィールなど出典:日本代表|JFA|日本サッカー協会)

 

イラク戦 

GK

・西川()

DF

・酒井高

・森重()

・吉田()

・酒井宏()()累積2枚となり、次回オーストラリア戦は出場停止。

MF

・柏木

→山口

・長谷部

・清武

FW

・原口

・本田

→小林

・岡崎

→浅野

控え

川島 東口 丸山 太田 長友 槙野 香川 大島 山口 齋藤 小林 浅野

 

オーストラリア戦 

GK

・西川()

DF

・槙野()

・森重()

・吉田()

・酒井高

MF

・山口

・長谷部

・香川

FW

・原口

・本田

→浅野

・小林

→清武

控え

川島 東口 丸山 太田 植田 柏木 清武 大島 永木 岡崎 齋藤 浅野

※本田1トップ、香川トップ下で先発

※長友、宇佐美、武藤はケガで離脱、酒井宏はイエローカード累積で出場停止

 

サウジアラビア戦

4-2-3-1

GK

・西川()

DF

・長友

・森重()

・吉田()

・酒井宏(:後半42分)

MF

・山口

・長谷部

・清武

→香川(後半22分)

FW

・原口

・久保

→本田(後半0分)

・大迫

→岡崎(後半45分+3)

控え

川島 東口 丸山 槙野() 酒井高 小林 永木 香川 本田 岡崎 齋藤 浅野

 

久保選手・大迫選手がスタメン入り、長友選手ついに復帰!3試合連続ゴールの原口選手は引き続き。コンディションが落ちている噂の本田・香川・岡崎選手がスタメンから外れるという大英断。ジョーカーをどこで出すのか。ハリルホジッチ監督、結構入れ替えてきたんです!

 

試合速報

UAE戦

▼前半11分:清武からのFKクロスから本田のヘディングでゴール!!!日本先制!

これでW杯予選で7試合連続ゴールを決めた。さすがエース!

▼前半20分:吉田がイエローカードでFKに。ハリルの強烈なFKでゴール。1-1の同点に追いつかれる。

▼後半9分:PKを与えてしまう。またもやハリルのPKでゴール。2-1と引き離される。

ホイッスル。2-1で日本はUAEに敗戦。ホームで初戦を落とす厳しい幕開けとなった。

タイ戦

▼前半18分:酒井宏からの鋭いクロスに合わせて原口のヘディングでGOAL!!!先制!

日本が1-0のリードで前半終了。

▼後半30分:長谷部が裏を狙ったボールに浅野がシュートでGOAL!!!初先発で得点をあげる。貴重な追加点で2-0に。

ホイッスル。2-0で勝ち点3をもぎ取った。

イラク戦 

▼前半26分:清武がカウンターで突破し、本田→清武のクロスに原口がスルー気味のヒールで合わせてGOOOAL!日本先制。

日本が1-0のリードで前半を折り返し。

▼後半15分:FKからヘディングのセットプレイでサードがゴール。これで1-1の同点に追いつかれる。

▼後半45分+5:アディショナルタイムが6分という長めの中、吉田が倒されFKを獲得。清武からのFKがこぼれて山口がボレーでGOOOAL!しかも今日が誕生日!劇的なゴールで苦しみながらもホームで勝ち点3を獲得!いや〜これは盛り上がった!! 

オーストラリア戦 

▼前半5分:本田のスルーパスでフリーとなった原口がGKと1対1の状況で確実にGOAL!これでW杯最終予選3試合連続得点をあげる。1-0でニッポン先制!

▼後半8分:原口がペナルティーエリアでファウル。ジェディナクがPKを決めて同点。1-1で振り出しとなる。

ホイッスル。アウェー戦の中、1-1で終え、勝ち点1を獲得。

 

サウジアラビア戦

▼前半45分:ハンドでPKを獲得。清武が冷静に決めてGOOOOAL!日本先制。

1-0で前半を終了。

▼後半35分:後半から出場の本田→長友のクロスに途中出場の香川が合わせて原口がGOAL!これで史上初の4試合連続ゴール!2-0に。

▼後半45分:西川が弾くもオマルがこぼれ球を入れて2-1に。

これでホイッスル。ホームで勝ち点3を得た。

 

ちなみに、このサッカーアプリゲームも「絶対に負けられない戦い」がそこにある!実名選手登場で今後もアップデートするので楽しみ!合わせてどうぞ。

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最後に

以上、W杯最終予選の概要と試合の展開を予想してみました。

UAE戦では浅野選手の幻のゴールなど腑に落ちないところもありましたが…9/6のタイ戦は主力温存で勝利。イラクでは劇的勝利。オーストラリア戦では激戦の末ドロー。サウジアラビア戦では2-1で勝利!

 

今後も追記していきます。日本代表が勝つまで随時更新していきます。

Road to Russia(カチューシャチャント)は聞いていて盛り上がる!

 

絶対にW杯に出場するんです!がんばれニッポン!

当日はサムライブルーのユニフォームを着て応援しよう!

 

待ってろロシア!(©川平慈英)