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仕事も恋も人生も"超合理的"に。

【エナジードリンク】新製品も!おすすめ人気ランキング【味・栄養・成分】

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※2016/10/29更新

どうもマヤーです。

 

今や日本でも多くの種類が出ている、みんな大好き「エナジードリンク」毎日元気がないな、疲れ気味だな、今日は徹夜で仕事だなんてときに飲まれる方が多いはず。そこで市場に出回っているエナジードリンクについて栄養成分や味などをふまえつつ、ランキング形式で紹介していきます。

 

オススメエナジードリンクランキング

1位 ライフガード

ビタミンとアミノ酸をそれぞれ7種類配合したバイオニック(超生命体)飲料。個人的にはコクと甘さと口当たりのバランスが一番好み。微炭酸なのも程よい刺激でちょうどいい。とにかくおいしい!

▼おすすめポイント

バイオニック飲料

ローヤルゼリー入り

微炭酸

 

2位 デカビタC

瓶ではおそらく最強クラス。ビタミンC・ビタミンB群など8種類がバランスよく入っているほか、ローヤルエキス配合が特徴。炭酸強めで味もうまい。カフェインは10mg未満/100ml。商品名のごとく、「デカビタチャージ」できる商品。

▼おすすめポイント

炭酸強め

ローヤルエキス配合

デカビタチャージ

 

3位 レッドブル

随時CM中!今や世界167カ国・年間50億本飲まれている、キング・オブ・エナジードリンク。成分はアルギニン・ビタミンB群・アルプスの湧水等。酸味と甘味が強め。カフェインは32mg/100ml。仕事やスポーツ、ゲームの時にパフォーマンスを限りなく高めてくれる!

▼おすすめポイント

世界167カ国で愛用

カフェイン&アルギニン

翼をさずける

 

4位 リアルゴールド

ちっちゃい缶ながらもビタミンB群・高麗人参エキス・アスパラギン酸など配合。飲みきりサイズな量(160ml)なのもいい。少しトロっとした口当たりがおいしくて、エナジードリンクには珍しいノンカフェインで安心。コスパ良し!

▼おすすめポイント

飲みきりサイズ

ノンカフェイン

コスパ良し

 

5位 モンスターエナジー

アメリカでシェアNo.1、日本には2012年に上陸。数あるシリーズのなかオススメは定番の「緑」。独特の甘みと酸味があり、バナナのような風味が特徴。カラダもココロもアグレッシブに。カフェインは40mg/100ml。有効成分はD-リボース・L-アルギニン・高麗人参・L-カルニチンと独自の配合。

▼おすすめポイント

定番の緑

独自のブレンド

全米No.1

 

6位 ドデカミン

シュワッシュワの超強力炭酸を求めるならコチラ。ガラナ・マカ・ローヤルゼリー・高麗人参・アミノ酸 、ビタミン類など12種類の元気成分入り。カフェインは5mg/100ml。ストロングだとさらに炭酸強め。コンセプトは「ファイト、バクハツ」

▼おすすめポイント

強強炭酸

12の元気成分

ファイトバクハツ

 

7位 オロナミンC

1965年の発売から50年を突破!日本が誇る炭酸入り栄養飲料。黄色はビタミンB2本来の色で着色料・保存料は不使用。思い出した頃にまた飲みたくなる味は、老若男女問わず元気ハツラツになれる!

▼おすすめポイント

発売50年突破

変わらない味

元気ハツラツ

 

8位 レッドブル シュガーフリー

香りはレッドブル特有でもシュガーレス。味は通常タイプよりもマイルドに感じる。糖分を摂りたくないけど、ここぞという時に頑張りたい人向け。

▼おすすめポイント

ややマイルド

シュガーレス

 

9位 モンスターエナジー Ultra

ウルトラタイプのモンスターエナジー。エナジードリンクらしくはない、ミルクのような風味で柔らかい味。カフェインは40mg。ガラナ・L-アルギニン・高麗人参・L-カルニチン配合。高麗人参が高配合されているのが一番のポイント。

▼おすすめポイント

ウルトラタイプ

高麗人参たっぷり

柔らかい味

 

10位 ライジン(RAIZIN)

亀梨和也さん出演のCMでも印象的。次へのエンジン、RAIZINから新製品!海外からと見せかけて実は日本発!フレーバーが強めで口当たりは優しい感じ。ちなみに格闘技のほうは「RIZIN」

▼おすすめポイント

新製品

香り抜群

次へのエンジン

 

最後に

他にも新商品発売や試してみたら随時更新していきます!忙しい方も、ブロガーのみなさんも、まだ飲んでいないという方も、参考にどうぞ。それぞれの体質・体調によって合う合わないエナジードリンクがあると思いますので、自分に合った最強のものを選んでみることをオススメします。

 

炭酸があとを引きますが、くれぐれも飲みすぎにはご注意を!毎日の睡眠・運動・食生活等はしっかりと。

  

それではまた!